Life is comin' back!!!

日々のいろはを。

具合が悪い

昨日は突然の便意。下痢風。結局でなかったので、結果はわからないけど。

 

今日はめまい。腹痛。あと下痢。舌の痺れ。

三週間前は耳。急性低音性…なんだっけ?かんとか難聴、と診断。

その前は倒れて。

 

 

もう訳がわからない。

病院には行っている。

 

でもめまいも何もかもまず置いといて、突然の便意、お前はだめだ。即刻対処しないと。

 

というわけで、とりあえず薬を好き放題に処方してくれる藪医者のところへいき、

 

イリボー、パキシルソラナックスハルシオン、ガスコン、

 

過敏性腸症候群セットを処方してもらう。めまいも止まらないので、耳鼻科で処方してもらっためまい止なども飲んだ。

 

さて、効くかなぁ。

彼氏ができた事と色んな体調不良と。

まず、半月ほど前。

わたしは貧血のような症状で視界がぎゅーーーっと狭くなり、立ち上がった瞬間、気を失って倒れた。

その3日後くらい。

右耳になにか詰まったような、飛行機に乗ったような、音の聞きにくい症状を感じた。

そのまた3日後、耳鼻科に診察を受けに行く。診断結果、急性低音障害型感音難聴の疑い。メニエールの初期症状であることもある。とのこと。特にこれだ!という病名がつかないまま、帰される。

 

あと、聴力には全く問題がなかった。聞こえにくい感じがしているだけ、という。

 

診断受けてからさらに一週間半ほど経った。

ここへきて、身に覚えのある、体の不調が現れだした。パニック発作の症状だ。

メニエールとパニック発作は少し似ているらしい。

もしかしたらメニエールなのかもしれない。何もわからないけどとりあえず薬は飲んでおこう。

 

あと、こんな体調不良だけど、彼氏は出来た。

Sが彼氏になってくれた。

まだ夏ではない

連日猛暑が叫ばれている。

が、こちら北国は気温19度。

本州でいったらまだまだ春先の気温なのに、なぜかスタバでは真夏のような勢いでエアコンが作動していた。

 

バカなんじゃないだろうか?

わたしはアイスのチャイティーラテを飲みながら、お気に入りの座席に深く座り込み、後悔した。上着を持って来ればよかった、ホットにすればよかった、またはこの店に来なければよかった、と。

 

北国の人間はエアコンだとかストーブの使い方、またはその温度設定を間違えている、とここ最近思うのだ。

夏は6月になったと見れば外の気温を見ずにすぐにエアコンを入れるし、

冬は部屋の中の人たち全員が額にじんわり汗をかいていようが、上着をそっと脱ごうが、頑なに設定温度を下げない。

もう一度言うけど、ほんとバカなんじゃないだろうか?

サッカーベルギー戦

昨日書いたことってこういうこと。

ベルギー戦が素晴らしければ、ポーランド戦のあれは戦略的に正解とされるのだ。たとえ負けても。

不甲斐なければ、日本のあの一戦は恥と語り継がれただろう。

日本ほんとうに頑張った!

次はロシアの試合を見る。

 

ていうか。

サッカーわかんないんですけど、

サッカーってあんまり選手交代しないものなんですかね。

野球ファンなので疲れた選手はどんどん交代ささるべき、と思ってしまう。

雨の日

空が重く曇って、雨音がしとしとと憂鬱な気分のBGMのような月曜日。

 

先週末もSとデート。

そろそろデートしすぎて、食事のネタが尽きてきた。

先々週は風邪でダウンしていたので誘わず

三週間前はお祭りデート。

二週に一回のペースで逢瀬とも言えない拙い食事会は順調に続いている。

彼の中で私は頻繁に食事に誘っても良い友人として安定したポジションにハマった気さえする。

このままこれを続けていて、何か進展があるのか?という疑問が生まれる。

 

デート中、彼はサッカーについて熱く語っていたので、

その流れで帰宅後、ワールドカップ、ロシア対スペイン戦をみる。

これがとても白熱した試合で、格下のロシアがスペインに攻め入れられながら、全員でゴールを死守し、延長戦にもつれこませ、最後はPKて勝利を奪い取る、という、まるでサッカー漫画のような展開だった。

最後に降り出した激しい雨さえ、熱い試合の一つのエッセンスになっていた。

この試合を観れたことに感謝。

ちなみにサッカーに全く興味がない。だが、そんな私でさえも手に汗握る試合だった。

週末のロシア戦も、絶対に見ようと思った。

今日は日本戦があるらしい。

日本戦もあのような試合になることを期待する。

 

日本はポーランド戦のアレによって世界中から非難の眼差しで見られている。

私はあれによって、いわば、日本は自分を追い込んだのだ、と考えている。

次の試合で不甲斐ない負け方をすれば、世界中から、ベスト16に選ばれるべきでなかったチームが汚いサッカーでのし上がってきた、と言われる。

もう日本は全身全霊で戦うしかないのだ。

頑張ってほしい。

 

いやーしかしロシアのキーパーすごい!

これを機に少しサッカーを見るようにしようと思う。

また片思いの話

5月21日

5月病で元気が出ない。なにもないなになんだか悲しい。その上胃腸や調子も悪い。

という感じでうだうだしていると、彼が、元気ないなら食事行こうぜ!とご飯に誘ってくれる。

正直そんな気分ではなかったのだが、誘ってくれたことがとても嬉しくて誘いに乗る。

だが食事中に腹の具合が悪くなり、青ざめる。

なんとか食事を終え、帰ってくる。

果たして具合が悪い私(Sは気づいていないようだ。良かった)といて楽しかったのか。

断るべきだったかも、と後悔。

 

5月27日

胃腸の不調は続いている。

先週のリベンジ、と思い、次は私から食事に誘ってみる。快く了承してもらえたのだが、なにを食べたい?と彼に聞いてみると「牡蠣か肉が食べたい」と言われてしまう。

牡蠣…胃腸の調子が悪い時には絶対に食べてはいけないものの一つ…なのだが、

こちら側から食べたいものを聞いた手前、断りきれずに、牡蠣料理屋に行く。

牡蠣を食べている間はなんともなかったのだが、その後のバーで水下痢の兆候を感じ、先週同様青ざめる私。

結局酒に酔って具合が悪くなったふりをして、解散。

 

6月3日

前回、前々回の失敗を繰り返さないために、この日は胃腸の休息デーとした。

最近毎週会っていたので、すっかり彼と会うことが習慣化してきていて、会えないとなるとグッと寂しい気持ちにもなったが、

街をふらついたり、なんだかんだ暇を潰して過ごして誘わずに済む。

と、帰宅しのんびりしていると6時ごろに彼から「ご飯食べた?」とのLINEが。

その時間には夕食は食べ終わっていたし、朝から歩き回って顔もボロボロなので、残念ながら断った。

思い切り無理をすれば会えないこともなかったが、無理してあうとロクなことがない、と前回前々回のデートでわかったので、今回は無理するのやめといた。

 

ひとつわかったことがある。

いつも私から食事に誘ってしまっていたのだが、私から誘わなければ、彼から誘ってくれるのだ。